アルファ米「エビピラフ」ひと手間加えてさらにおいしく!

今日は店が休みなので自宅で仕事に精を出しています。
ランチはアルファ米のエビピラフ。
賞味期限は来年の5月ですので製造から4年近く経過しています。
封を開け中からスプーンと脱酸素剤を取り出したら、中に引いてある線まで熱湯を注ぎます。
下の線までお湯を入れれば普通の固さ、上の線まで入れると雑炊風になります。
チャック式になっていますのでしっかり封をして待つこと15分。
スプーンでよくかき混ぜたら出来上がり!
非常時やアウトドアではこのまま食べますが、どうしてもピラフという割には水分が多くベチャッとしていますので、平常時はフライパンで軽く炒めて水分を飛ばすとさらに美味しくいただけます。ピラフらしい風味付けにバターなどを少し加えるとモアベターですよ。

 

 

 

 



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